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男の秋のトレンドはデニム!73Rからこだわり抜いたデニムジャケットが登場

   

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デザイナー奈良英司が2年の歳月をかけ、仲間たちと作り上げたこだわりデニムジャケット。73Rファミリーを代表した8人を今回はピックアップして着こなしコーディネートを紹介します。あなたはMA-1、カバーオール、どちらのデニムジャケットをチョイスしますか?

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リブで引き締めるMA-1特有のシルエットはボトムを選ばない万能パターン

73Rが提案するデニムジャケットのTYPE1「MA-1」。アウトドアにもおすすめなスタイリングを提案しました。切りっぱなしのフランネルシャツにデニムジャケット。ボトムはスウェットパンツ。地厚のリブが際立ち、スマートでカジュアルな印象を引き出してくれます。

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格闘家・K-1ファイター/ 闘士

格闘技ファンを魅了する唯一無二の存在として活躍するファイターである傍ら、ファッションモデルとしても雑誌、73Rオンラインストアモデルとしても活躍し、数多くのフォロワーを持つ。そんな彼が今季選んだデニムはブルーカラーMサイズのMA-1。カモ柄のスウェットパンツにトリコロールカラーのTHE CAP。ナンバリングのロゴTシャツでアメカジスタイルが完成。

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SPEC SURF BOARDSシェイパー・73Rライダー/ BAYASHI 小林寛

自らが波に乗り、ダイレクトにデザインの中に組み込んでいく。スペシャルなサーフボードを提供してくれる彼のシェイプするサーフボードは73Rファミリーから絶大な指示を得る。トップアマチュアとして成績を数多く残す彼は73Rライダーの主格でもある。BAYASHIが選んだデニムはインディゴカラーMサイズのMA-1。合わせるボトムはやはり、73Rのスウェットパンツ。ナンバリングのアメフトTにメッシュCAP。これが40代の男らしい着こなし!

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LazyMarketトータルビューティサロンオーナー/ 天野歩

千葉県旭市にあるサロン。美容室、ブラックヘアー、ネイル、エステ、マツエク、アパレルのトータルビューティサロン。言わずと知れたインスタグラマーでもある彼女のファッションセンスは美容界だけでなく、アパレル業界でも注目される1人。メンズファッションが好きという彼女が着こなしたのはブルーカラーMサイズのMA-1。古着とのミックスコーディネートがデニムの色落ちと風合いをより良く演出してくれる。

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東京都在住フリーサーファー・73Rライダー/ 熊倉一真

東京を代表するフリーサファー。2009年、バリで行われたJPSAプロトライアルにて公認プロ資格取得。1児の父でもある彼は、サーフィンの楽しみを広げるべく千葉を拠点にし、活動中。73Rはもちろん数多くのスポンサーを持つ。そんな彼が選んだのはインディゴカラーLサイズのMA-1。カリフォルニアベアのクルーネックにチノショートパンツを合わせたアクティブなコーデ。

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ワークウェアの代表格のカバーオールは男くさく着こなしたい

TYPE2として提案するのは「COVER ALL」。ストリートユースを意識した野暮にならないシルエットが程よくボディラインに沿う。スケーターファッションを意識したコーディネートをご提案しました。耐久性に優れたアーミーパンツとの相性も抜群なカバーオール。足元はもちろんVANSのスニーカーで。付属の小物アイテムも抜かりなくキメるのがルール。

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73R(X973)店長・モデル・73Rライダー/ 木村正志

73Rといえば木村正志といっても過言ではない彼。ショップ店長、営業マン、モデルとしても活躍する彼のライフスタイルになくてはならないブランド73R。X973ショップにも沢山のお客様が来店する理由の1つとして彼に洋服を選んでほしいというファンの方を多く持つ。サーフ、スケートをこよなく愛する彼が選んだのはインディゴカラーLサイズのカバーオール。”デニムオンデニム”スタイルにブラックの小物を合わせて。

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ハンドメイド革職人HALOデザイナー/ 山崎憲

3代に渡り受け継がれるオリジナルの革技術。厳選された素材と丁寧な人間の手による手法でデザインされる革アイテム。受け継がれた経験をアレンジしオリジナルの技術で数々のコラボレーションを生み出してきた職人。73R×HALOとしても人気のある本革を使った小物はリリースするたびに人気のアイテムとなっている。こだわり抜いた物作りをするプロが選んだのはブルーカラーのLサイズのカバーオール。フランネルシャツにタイトなチノパンツを合わせてすっきりとした印象を演出。

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サーフスケーター/ 天野幸之助

73Rアイテムをいつもハイセンスで着こなすサーファーでもありスケーターでもある”KNSK8”。本業のお蕎麦やさんの他に、ハンドペイントにて描くイラストも人気を得ている。LazyMarketオーナー歩さんの旦那さんでもある彼は夫婦でSNSを共有し、沢山の情報発信を続けてくれるファッショニスタ。そんな彼が選んだのはインディゴLサイズのカバーオール。フォトTシャツに古着のチノパンツ。ヴィンテージバンダナを頭に巻いたスケータースタイルはデザイナーAJも認めるおしゃれ番長。

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サーファー・73Rファミリー/ 戸津誠

20代の頃から73Rをこよなく愛用するサラリーマン。会社員として働く傍ら、週末は73Rライダー達とサーフィンを楽しむ彼は、73Rスタッフ、レナの旦那さん。着用する服はレナがスタイリングすると言うだけあって注目されている1人でもある。レナのSNSを通して垣間見える彼のファッションコーディネートは同世代のお父さん達からの支持が高い。彼が選んだのはブルーカラーMサイズのカバーオール。ネイビーにカーキのアーミーパンツ。VANSのスニーカーでタイトなシルエットを演出。

永遠のスタンダードとも言えるデニム。スタンダードだからこそ、トレンドに合わせて進化したデニムジャケットを提案したい。そんな思いの中から生まれた73Rオリジナル限定デニムジャケット。こだわったからこそ、ぜひ皆さんにじっくりゆっくり選んで欲しい。

今回のデニムジャケットはスペシャルページにてハワイで撮り下ろした写真と共に、デザイナーの思い、こだわりを全てお届けできるように特集ページにて販売開始となります。
「Men’s Now Trending: Yes, DENIM」ぜひご覧ください。

特集ページはこちら

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2018 73R Tシャツコレクション

2018 73R しげティ

73Rストア


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